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◆「炭」を配合。パーマやヘアカラーの残臭を抑制しながら、手触りの良いつやのある髪に導きます。
◆「カタラーゼ」を配合する。過酸化水素の残留を抑制しゴワツキの無い髪に導きます。
◆「グルタミン酸配合」。施術後の毛髪のpHを5.0前後に近づけて、毛髪の状態を整えます。
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パーマやヘアカラーの前後に、原液を髪全体につけて揉み込み、荒めのコームでコーミングします。
その後、軽めに洗い流してください。
◆原液の塗布方法
◆パーマ中間処理時
◆ヘアカラーの乳化時
その後、軽めに洗い流してください。
◆原液の塗布方法
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1.適量のスリーマイナスを手に取ります。トリートメントと同様に髪全体に行き渡る程度の量を目安にしてください。 量の目安 ・ショート:10g ・ミディアム:20g ・ロング:30g |
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2.毛先から軽く握り込むように塗布し、全体にのばしてください。 |
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3.その後、トリートメント用コームで軽く全体になじませます。 (コーミングすると、塗布もれがなく非常に効果的です。) |
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スリーマイナスを10倍希釈してスポイトで塗布します。 塗布の際はロッド一つ一つに丁寧にかけるようにします。 (塗布後、2〜3分放置するとより効果的です。) |
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シャンプーボールにお湯をためて、少量のシャンプーとスリーマイナスを混ぜて行うと効果的です。 |
【施術別スリーマイナスの使用】
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◆パーマ
1.ウェット2.プレシャンプー 3.ヘアコントロール ※原液のまま髪全体に塗布。
4.流し5.PPT処理 6.ワインディング 7.1剤塗布 8.放置、軟化チェック 9.中間水洗/pHコントロール ※10倍希釈してロッド1個1個に丁寧に塗布。塗布後2〜3分放置。
10.2剤塗布11.ロッドオフ/水洗 12.ヘアコントロール ※原液のまま髪全体に塗布。
13.仕上げ |
◆ストレートパーマ
1.ウェット2.プレシャンプー 3.ヘアコントロール ※原液のまま髪全体に塗布。
4.流し5.PPT処理 6.1剤塗布 7.放置、軟化チェック 8.中間水洗/pHコントロール ※10倍希釈してロッド1個1個に丁寧に塗布。塗布後2〜3分放置。
9.アイロン操作10.2剤塗布 11.水洗 12.ヘアコントロール ※原液のまま髪全体に塗布。
13.仕上げ |
◆カラー
1.ウェット2.ヘアコントロール ※原液のまま髪全体に塗布。
3.流し4.PPT処理 5.薬剤塗布 6.放置/カラーチェック 7.乳化 ※少量のシャンプーと混ぜて使うと効果的。
8.流し9.ヘアコントロール ※原液のまま髪全体に塗布。
10.仕上げ |
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| 100g/1kg 化粧品 |






